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聖書からToDoを抜き出してみた
「罪を犯したら裁かれる。その人を生かすためには、罪を犯していないより義人が、その人を悔い改めさせることで、裁きを免れるようにする。」

悔い改めを伝える人は目の前の相手が罪を犯していて、これからひどく裁かれることが
わかっているから、相手を愛する心で、裁かれる前に何が悪いのかを先に伝え、
裁かれないようにしてくれている、本当の意味で愛だなと思いました。

聖書は究極的には「しなさい」と「するな」という言葉に凝縮されるとあったので、
ToDo項目を自分用にメモしてみました。

・憤ってはいけない。
・兄弟たちに愚か者と言ってはいけない。仲良くしなさい。
・心で姦淫してはいけない。
・兄弟をつまずかせてはいけない。
・離縁してはいけない。
・誓いを立ててはいけない。
・悪を悪で報いてはいけない。
・敵を愛しなさい。
・兄弟ののぞみより多くのものを与えなさい。
・兄弟を叱ってはいけない。
・迫害する人のために祈りなさい。
・形式的な信仰生活をしてはいけない。
・2人の主人に仕えるのをやめなさい。
・何を食べようか、何を着ようかと心配するな。
・まず神の国とその義を求めなさい。
・兄弟を批判するな。
・人をもてなしなさい。
・嘘をついてはいけない。
・病人と貧しい人、あわれな人を助けなさい。
・新しい時代に従って心も行いも直しなさい。
・心と思いと命を尽くして神様を愛しなさい。
・心と思いと命を尽くして兄弟を愛しなさい。
・悪口をいうな。
・兄弟を憎むな。
・詐欺をするな。
・恨むな。
・兄弟の仲互いをさせるな。
・こそこそ言うな。
・異性的に堕落するな。
・酒と物質に溺れるな。
・怠けるな。
・感謝しなさい。
・神様に仕えなさい。
・主を信じなさい。
・時代の真理に従いなさい。
・約束を守りなさい。
・不信するな。
・裏切るな。
・欲張るな。
・義人を苦しめるな。
・迫害するな。
・無知な行いをするな。
・高慢になるな。
・祈りなさい。
・忠誠をつくしなさい。


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【2009/04/20 22:58】 | 御言葉 | トラックバック(0) | コメント(3) | page top↑
今年のクリスマスはネットでミサに参加して、イエスキリストについて詳しくなる

インターネット芸術祭
http://art.setsuri.com

クリスマスの意味はキリストのミサ、礼拝で、ギリシャ語のキリストとラテン語のミサという単語に由来しているそうです。

今年のクリスマスは摂理のイエスキリストの誕生日を祝う芸術祭を、ネットで覗いてみることができます。摂理が中心としているイエスキリストについて詳しくなっちゃうことができますヨ。

全国各地の教会から集まった130件の芸術作品の中から選ばれた5作品をアレンジして発表しています。摂理ってこんな雰囲気なんだって味わえます。

24,25日限定なので、お早めにお越しください!!!
↓↓↓↓↓↓↓↓↓
インターネット芸術祭

テーマ:クリスチャン日記 - ジャンル:日記

【2008/12/24 22:52】 | 芸術祭 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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【2008/09/25 08:08】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
【書評】 新「親孝行」術
摂理人と親というのは永遠に切っても切り離せない関係。
摂理に来れたのは親のおかげであるけれど、親には誤解を与えないようなかなか考えていることを伝えられず、ひそかに祈る日々。

そんな摂理人にオススメ本がありました。

御言葉聞いて心が救われているから純粋に親孝行したい気持ちはあるんだけどどうもなあ・・・

こんな摂理人のためにみうらじゅんさんが講師となって徹底指導してくれます。

新「親孝行」術 (宝島社新書)新「親孝行」術 (宝島社新書)
(2001/10)
みうら じゅん

商品詳細を見る

私たちの親孝行の間違った観を徹底的に粉砕し、超具体的な現実的テクニックを指導してくれました(笑)。

たとえば帰省したら母親にはまず彼女が最も関心を払っている「居間の飾り」と「台所の家電」の話題から入って行けというような、ペテロと魚もびっくりの初級講義に始まり、「父」と「母」は「両親」というくくりにはせずに必ず分けて接しないといけない、といった中級講義、親父と寿司屋に入った時の席順はこの配置がベストで、話を聞く姿勢はこのようなスタンスが最も喜ばせることができるといった具体的な方法(肉の救い)がユーモアたっぷりに繰り広げられます。電車で読む際には噴き出さないように注意が必要です。

笑いあり感動あり涙あり。2時間くらいでサクッと流し読みできます。
すべての講義を受けたらひとつの悟りを見出すことでしょう(笑)。
【2008/08/28 07:32】 | 書評 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
愛と選択
「仕事とあたしとどっちが大事なの!?」

世の男たちを震撼させるドラマの代表的なセリフですが、愛と選択は常に関係しているなとふと思いました。

学生時代にはここで「仕事」なんていってしまった日には最低最悪のレッテルを女子から貼られてしまうわけですが、年齢を重ねるにつれて「そういうこともあるわよね」という返答も出てくるようになりました。

とはいえ、たとえこの時一時的に仕事をとらないと明日死ぬかもしれないという状況であっても、それを理解するぐらいいろいろ経験した人であっても、人は心の中で100%の純真な愛の答えを期待しているのではないかと思います。補足や言い訳なしに。期待通りの答えを得られたら、嬉しい。

僕らの生活の中でも、そのとき神様をとるのか自分のことをとるのか選択があります。
もちろん常に神様が望むようにしたいし、そうするとうまくいく。
神様を選択した時に、もう一方で失われるものが小さければ簡単に神様の方を選べる。

でも失われるものが大きくなっていくと・・・?

心底迷う。そもそも神様はそっちを願っているんですか、とか根本的にひっくり返してみたりして。
「結局失われると思っても神様を選択すれば後で神様がすべて与えてくださる、すべては神様のもの」ヨブ記や御言葉からそう頭で知っていたとしても、迷う。なぜ?現実問題厳しいのも知っているから。

さっきは単なるたとえで「明日死ぬかもしれない状況」とか言いましたが、実際その状況だったらいったいどれほどの緊張感かと思います。

イエス様はそういう状況で、自分の命と神様の御心、どちらをとるのかという選択で神様の御心を自らとりました。神様がどれほど複雑な心境であったのか、また、イエス様がその選択をしてくれて神様がどれほど嬉しかったのかと思います。

本当に愛の人。真の愛の人。その人が2000年経っても語り継がれるようになった。

【2008/08/22 09:13】 | 日記 | トラックバック(0) | コメント(1) | page top↑
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