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久しぶりにあったメンバーとスッキリするほど話しました。
お互い内に秘めていた思いがつながった瞬間はとても嬉しい。 今後ああしていこう、こうしていこう。 こんなこともできるんじゃないか。 希望に胸が膨らみます。 でもここまではよくある話。これで満足して「ああ、よかったね」と 終わってしまった話がなんと多いことか。 「恵みの中で受けた聖霊の感動と感激を 消滅させるな。そのためには毎日の生活の 中でその恵みを実践しなければならない。」 ビジョンを見せてもらえるというのはだれかに与えられるもの。 肝心なのはその後、自分が話し合いでうまれたことを具現化して、 行動できるレベルまでかみ砕き、 あれとこれとこれをいつまでにしよう、と決めて、 行えるかどうかということ だったんだ、と改めてこの言葉を読んで実感。 忘れない内にまず書いておくことから始めます。 |
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仕事が忙しくなると出てこなくなることばがある。
これはあなたの仕事だからやってくれて当然だろう、とか思うと 余計にだ。 それくらいやってくれると思った、これもまた大きな思い違いだ。 私に仕事を頼んだ上司が「ありがとう」と言わないときがある。 頼まれた資料作りの力が抜けながらこの箴言を思い出した。 「感謝は天国の門をあける鍵、 不平は地獄の門をあける鍵。 あなたは感謝か不平か。 」 グサァ!━━Σ(゚Д゚|||)アイタタ・・・ 自分自身を改めねば。 不平が吹き出さないように、 いつもありがとうと笑顔で言えるようにしたい。 |
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「賢い人とは
確実、正確、明確に行動し、 話してくれる人である。」 「なるほど」と思う箴言の中の「賢い人」の定義。 高校生くらいまではなんやかんやでテストができる人が賢いと 周囲からもてはやされるものの、社会に出てからはこのように基準が変わる。 真面目に黙々と勉強に取り組んできた人にとっては 急激に意識の転換を強いられるが、教えてもらわないと気づいていないことも多い。 はっきりとこのことを教えてもらえたことはとても重要なことだと思っている。 私なりにどう実践すべきかと考えると 確実、正確に話すには裏付けとなる知識が必要だから その内容に関して情報収集して視野を広げないといけないし、 明確に行動するには目標を定め、行動・見直しを繰り返しする必要がある。 たった一言の言葉だけれど、箴言はその人の考えと行動を深めてくれる。 |
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「始まりがことの半分だから、
始まりと共に半分以上を 成し遂げなくてはならない。」 下半期最初の出社で異動になった人や新しい仕事を割り振られた人も 多いかと思います。 私にも重た〜いディープな仕事が降ってきました。 ある程度向き合って煮詰まったら、 頭を使わなくてもいい伝票処理や休憩室を行き来しながら その仕事に直面するのを避けていました。ふらふらと半日ほど。 が、そのとき突き刺さるように思い出したのがこの言葉です。 そう、その日のうちにある程度メドがつくまでやらないといかんという ことでした。確かに後半になってきたらなんだかんだで来客が あったり展示会やらなんやらで集中してられなくなってくるし、 新鮮さもなくなってくるから仕事がぜんぜん進まなくなる。 そんなことを見越しての言葉でした。 言葉を思い出すとやる気になります。 始めにやっておくと後が楽です。 |
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摂理の人が大切にしている言葉に、先生の箴言があります。
これは先生が悟った悟りを一言で表したもので、とても深い言葉です。 この一言で本が一冊書けると言われています。覚えておくと生活の 中の様々な場面で役に立ちます。 すでにいくつか掲載しましたが、この箴言シリーズをちょくちょく 掲載していきたいと思います。 今回はこれ。 「出来ない時その方法を変えよ。 そうすればより理想的になる。」 このブログもうまくいっていないので方法を変えてみることにしました。 |



